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Entry - キーワード: 国交省 

<新評価基準>住宅リフォーム、建物価格に反映へ 国交省wwww


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おはようございます(・∀・) @とりょうくんです。

只今到着した業界新聞の最新号のトップページが興味深いので
ご紹介します。

中古住宅を購入した経験のある方だったらわかると思いますが、築年数30年
の建物だと当たり前のように評価額は0。土地代だけで買うという感じですよね。
そのまま建物が使えればまだしも取り壊すないしはリフォームとなれば安く買えた土地も
実際に住めるまでには結構費用がかかったりします。コレは買う側の見解。

今回の記事の注目は売る側だ(゜o゜;
なんと具体的にはまだ決まってないが築30年の建物でも
手入れをしっかりしていれば例えば今まで
0円だったものがなんと900万円とかに評価されることがあるというのです。

これは驚きです。

現在は外壁材や屋根材の再調達価格の試算が行われ防水下地を含む仕上げ
工事を想定したものらしいが、今後
塗装仕様や使用する材料の期待耐用年数などを評価のたたき台にすることも
十分に考えられそうです。

コレを転機に安い材料から機能性のある良い材料に消費者が目を向けてくれれば
塗装工事のあり方も根本的に変わるなあ。

さて、役に立つ商品情報をまとめてみるか、、
いやはや楽しみですな。 …

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